友人が送ってくれたメール、簡潔に説明されているので、ほぼそのまま使うことにした。
googleが上場した2004年に米メディア研究家が作った「EPIC2014」という話題の未来予想映像があります。(YouTube)
http://www.youtube.com/watch?v=Afdxq84OYIU
この「EPIC2014」というのは、今から約5年前に米国のメディア研究家が作成した、
2014年までの「インターネットとメディアの勢力図がどうなるか」という未来予想ムービー。
マスコミという物自体が消滅するという発想は面白い。
このムービーでは、2008年にグーグルとアマゾンが合併して、「グーグルゾン」なるものが誕生し、メディアの世界を一気に変えてしまうというストーリーになっています。
そして今回の日経の記事でも、「実際には『グーグルゾン』は誕生せず、『マイクロヤフー』に姿を変えたが、実質的にはネット社会はグーグルとアマゾンが(クラウドコンピューティングという形で)主導している」と書いています。
この未来予想ムービー「EPIC2014」日本語版は8分くらいの映像ですが、とても説得力のある興味深いものです。
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googlezonとマイクロヤフーの未来マーケティング
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