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iPhone 3Gのユーザビリティ評価レポート

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iPhone 3Gのユーザビリティ評価レポートの案内がU'eyes Design Inc.から送られてきた。こういうビジネスまで生み出すのがiPhone の特異性だろう。何だか自動車専門誌のドライビング・インプレッションに似ていて面白い。僕もiPhone3Gについての取材が多数入ってきた。さあ、どう答えようか?

ご興味のある方は下記URLにどうぞ。
http://www.ueyesdesign.co.jp/
http://www.ueyesdesign.co.jp/news/news_080717_iphone.html

(1)ショートターム評価
2008年7月11日のiPhone 3G日本発売と同時に一般ユーザによるユーザビリティ評価を行いました。一般ユーザは、iPhone 3Gを使えるのか?受け入れるのか?に着目した評価レポートの第1弾「ショートターム評価」を販売いたします。

iPhone 3Gのユーザビリティ評価レポート(2)は、1週間利用による「ロングターム評価」を予定しております。

レポート目次
第1章 調査概要
iPhone3G

* 1-1. 調査の背景と目的
* 1-2. 調査方法
* 1-3. ショートターム評価
* 1-4. モニタ属性
* 1-5. タスクおよびアスキング内容

第2章 調査結果
レポートサンプル

* 2-1. 調査結果概要
* 2-2. タスク別調査結果
o タスク1 興味のある機能を自由に操作する
o タスク2 電話機能を使う
o タスク3 SMS機能を使う(→レポートサンプル PDF:832KB)
o タスク4 Eメール機能を使う
* 2-3. 購入意向の変化
第3章 考察
レポートサンプル

* 3-1. タッチパネルによる文字入力操作
o フル(QWERTY)キーボードのサイズ
o フル(QWERTY)キーボードとローマ字かな変換
o テンキー操作による新しいかな入力
o その他、文字入力について
* 3-2. 携帯端末におけるタッチ操作の受容性と課題
o コンテンツに対する直接的なタッチ操作
(→レポートサンプル PDF:832KB)
o ボタン等のUI要素に対するタッチ操作
o タッチ操作の操作性向上
* 3-3. 既存の携帯電話とiPhoneの受容性の違い
o ハードウェアとしての機能面と受容性
o ソフトウェアの機能と受容性
o ソフトウェアプラットフォームとしての受容性
* まとめ

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