
ガラパゴスから、世界標準になるかどうか、とても楽しみなのが、このニュース。
ドコモが海外のiモード事業を展開するために、協力関係にある台湾のキャリアから富士通の「F905i」をベースとした端末をリリースするのだという。
アジア圏での日本製端末は、かなり魅力的に映っているらしく、中国ではステータスシンボルとして、日本製のケータイが使われているというから、台湾でもニーズが高いのだろうか。
ただ、まだSMSぐらいしか使われていなかった時代とは異なり、だんだんとケータイでウェブを見る文化も海外で定着してきた昨今、
どこまでi-modeが受け入れられるか分からない。
もちろん、クローズドなサービスとして構築することで、「安全なケータイネット」として再評価されるかもしれない。
日本市場の落ち込み・停滞がはっきりしてきたことで、通信各社も他国に進出する動きが活発化してくるだろう。




コメント (1)
始めまして。
1999年生まれの渦中です。
Be-1の企画を作り上げた人ですね?
私はその車を気に入っています。
私はミニカーで我慢してますが。
国産名車コレクションのあまりを買ったので、
そんな今でも気に入ってます。
NOREV製ですが、
ホイールキャップのプリントにズレがあるます。
が、それでも気に入ってます。
今でも中古で買えるそうです。
買えませんがorz
フィガロも好きです。
もちろんとも、パオも。
アルト用エアロパーツにパオがあったそうです。
うちの地域(札幌)でもたまーに見かけます。
それでは。
投稿者: 渦中ケイスケ | 2009年05月06日 23:39
日時: 2009年05月06日 23:39