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面取りされたボディの効果で、未来的でゲーム機的なデザインの日立製「H001」。

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日立製「H001」は、3D表示対応の液晶ディスプレイやAF/手ブレ補正対応の500万画素カメラを装備するCDMA 1X WIN端末だ。
左右の目の視差を利用するという3D表示は、見え方に個人差があるものの、ワンタッチで写真やワンセグ映像を立体的に見せる。

また、縦・横に開閉できる「2WAYオープンスタイル」を採用するほか、ワンセグ関連機能も充実させ、日立のテレビブランドを冠した「Woooケータイ」となっている。

今回紹介するフレイムレッドは、艶のあるレッドとブラックの組み合わせで、面取りされたボディの効果で、未来的・サイバー感のあるゲーム機的なデザイン。
テンキー部もボディ形状にあわせたようなデザインが採用され、
斜めにカットされた部分がわずかに凹んでおり、操作性の向上が図られている。

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/review/43996.html

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